CADツールについて

Kicad
(アイン1977さんの2006年11月26日付けのブログKicadでKicadを知った。 Eagleみたいな回路図CAD+基板CADらしい。ガーバー出力もあるし、ガーバーデータViewerもある。)
KiCAD にオートルーターが付いた
(近頃のKiCADはオートルータも付いて、だいぶ進化しているようだ。オートルータを試して みた)
KiCAD からFreeRouterへデータを渡してオートルート
(今回はKiCAD上でオートルートせずに、FreeRouterにデータを渡してオートルー トしてから、その配線情報をKiCADに読み込む操作を書いておこうと思う。メリットはKiCADのPCB editorにはないUNDO, REDOが使えることだ。)
KiCAD でSpartan3ボードを試作1
(デザインウェーブマガジン2005年1月号の30ページの回路図を参考にKiCADで Saprtan3ボードを書いてみた。Spartan3シンボルと電源回路の一部)
KiCAD でSpartan3ボードを試作2
(大体回路図を書くことができた。DRCをかけてみた。オートルートさせてみた。まだ問題点が 5つほどある)
KiCAD でSpartan3ボードを試作3
(” KiCADでSpartan3ボードを試作2”でいい加減にボードを作ったが、もうすこしSpartan3ボードをまともにしたい。それに、LDOレギュ レータたちのパスコンを付けるのを忘れていた。”KiCADでSpartan3ボードを試作2”で疑問だったパスコンをFPGAの裏に配置する方法もわ かった。)
KiCAD でSpartan3ボードを試作4
(2 層分ベタ(Zone)を作ると、次のベタのフィル出来なくなったが、全部のベタを作って、適当なZoneを選んでフィルしたら、全部の層のフィルができ た。やっとできました。良かった。完成しないかと思ったが。。。けど、今見ると基板に無駄が多い。6層になってしまったのも痛い。)
Kicad でSpartan3ボードを試作4(Spartan3ボードの設計データを公開)
(今まで作ってきたSpartan3ボードの設計データを公開する。Spartan3ボードは もったいないが6層の基板だ。ダウンロードした設計データの使い方を説明)
kicad-2010-02-28-RC5
(久しぶりにKicadのホームページを見たら、kicad-2010-02-28-RC5が 出ていたので、早速インストールしました)
Kicad-2010-03-14
(KiCad-2010-03-14-SVN2456-final- WinXP_full_with_components_doc_autoinstall.zipが出ています)
Kicad の回路図を書くときに忘れてはいけないTips
Kicadの回路図を書くときに忘れては行けないTips
KiCad-2010-04-06
KiCad-2010-04-06-SVN2508-final- WinXP_full_with_components_doc_autoinstall.zipが出ています。
KiCad-2010-05-05
KiCad-2010-05-05-BZR2356-final- WinXP_full_with_components_doc_autoinstall.exeが出ています。
 Kicad-2011-01-25
メニューが日本語になっていた。
 KiCADで 使っているFreeRouter 使用時のバグ
KiCAD で使っているオートルーターのFreeRouter 関連でバグがあって困ってしまった。現在使用しているKiCADのバージョンはBuild:(2012-jul-04-ja)-stable 。FreeRouter に自分のデザインをロードできないというバグがあった。
 KiCADの ホットキー(ショートカットキー)覚書
KiCADのホットキー(ショートカットキー)の覚書を書いておく。
 KiCADで基 板の取付穴を作る 
KiCADで基板の取付穴の作り方が全く分からなかった。教えてもらったので、書いておく。
KiCadで基板外形を書 く、全部品の移動
基板外形の書き方と、全部品の移動方法
KiCad 2013-05-31 BZR 4019 でFusionPCBに基板を注文
FusionPCBの提出ファイル形式が変わったので、KiCad 2013-05-31でのファイルの出力方法を書いた。

DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる1(Schematic Design1)
DesignSpark PCBを試してみることにした。チュートリアルに沿って、やってみることにした。最初に回路図を書いてみることにする。部品を出して並べたところで終了。
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる2(Schematic Design2)
部品を配置してから、回路図が書き終わるまで。
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる3(PCB Design1)
DesignSpark PCBの基板作成チュートリアル。配置やオートルートの方法。手動部品配置。内層の確認方法。
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる4(PCB Design2) 
手動配置から手動配線。基板取付穴の配置。
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる5(PCB Design3) 
斜め配線。余白を銅箔で埋める。DRC
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる6(PCB Design4)
パーツリスト。ガーバーデータ、ドリルデータ。
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる7(回路図ライブラリ1)
ライブラリを作成する。今回はDesignSpark PCBのライブラリのチュートリアルをそのままやらずに、ライブラリを作成したいChrontelのCH7301Cをつくってみようと思う。
回路図シンボルの作成方法。
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる8(PCBシンボル1)
PCBシンボルの作成方法。
 DesignSpark PCB 1.0.3 のチュートリアルを試してみる9(PCBシンボル2)
回路図シンボルとPCBシンボルを連結して部品のシンボルを作成する。
 DesignSpark PCB 2.0を試してみる
DesignSpark PCB 2.0 が出ていたので、インストールして試してみた。メニューに3Dという項目が増えていて、基板を3Dでみることができた。
 DesignSpark PCBでシンボルを作成する場合の円弧の書き方 
DesignSpark PCBで円弧を書く方法がわからなくて悩んでいたが、DesignSpark PCBのLibrary Creation Tutrial の12~13ページに書いてあったので紹介する。
 DesignSpark PCBで回路図シンボルのWizardを試す
基板を作成するためにDVI-IコネクタのPCBシンボルを作成して、回路図シンボルを作って いる。
 DesignSpark PCBではFindの代わりにGotoを使用する
DesignSpark PCBでFindが無くて、部品を捜すのに苦労していたが、部品の検索に仕方がわかったので、書いておく。DesignSpark PCBでは検索の代わりに、Gotoがあった。
 DesignSpark PCB 2.02で部品を基板の裏に送る方法 
DesignSpark PCB 2.02で部品を基板の裏に送る方法は、Fキー(Flip)でした。もしくは、部品を選択して右クリックメニューからFlipを選択すると部品が基板の裏に行きます。

 DraftSight を使ってみた
Freeの2DCADツールDraftSightを使ってみた。

 CIRCUITLAB でお手軽に回路シミュレーション
@himamura さんのツイートで知ったのだが、CircuitLabというWebブラウザ上で書ける回路図CADがあります。お手軽に回路図を書いて、シミュレーション することができる。残念ながら、印刷はできないみたいだ。登録すると回路図を書いてセーブすることが出来る。ここに使い方の紹介ビデオがあった。これに 沿ってCircuitLabを使ってみた。

フリーの3D Cad 勉強会
FreeCadを使用して職場で3D Cadの勉強会をすることになりました。
FreeCADを使っています
最近、仕事で3Dプリンタがある工作室のお世話をしている関係上から、フリーの3D CADのFreeCADの勉強会をしています。
以前、SoldWorks の講習会を受けたことがあるのですが、FreeCADもSoldWorksと同じように3Dモデルを書くことができると思います。
FreeCADでDIP ICの3Dモデルを作る1
FreeCADでDIP ICの3Dモデルを作ってみようと思います。作った3DモデルはPCB Cad のKiCad で3Dモデルとして使えるそうです。
FreeCADでDIP ICの3Dモデルを作る2
前回でDIP IC の形ができたので、今回は左端のマークと、1番ピンマークを付けて、色を付けてみよう。

KiCad-4.0.2 と FreeRouter インストール覚書
KiCad-4.0.2 と FreeRouter をインストールした時の覚書です。
KiCad-4.0.2 のフットプリント作成方法
最近KiCadの勉強会をしている。最後の課題で自分で好きなものを作ってくるという課題を自 分で出した。私は、Zybot に付けるステレオカメラ用に延長コードで延長できるようにバッファのついてMT9D111 拡張ボードを作ることにした。その際に、フットプリントを作成したのだが、その作成方法を覚書として書いておこう。

Ubuntu 18.04 の Kicad 5.0 でBOM出力
BOOTH の「KiCad 5.0入門実習テキスト『KiCad Basics for 5.0』 #マッハ新書」を購入してあるのだが、その 75 ページの「15.1. BOM(部品表)の生成」を参考にして、Ultra96 用PMOD 拡張ボードのBOMを作ってみた。


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